(東京)アニマルコミュニケーションも学べる・アニマルヒーラー養成講座
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アニマルヒーリング講座

アニマルコミュニケーションも学べるアニマルヒーリング講座
パワフルなヒーリングと、関係が劇的に変わるアニマルコミュニケーションで
ペットや人の癒し手に

アニマルヒーラー養成講座

アニマルヒーリング講座アニマルヒーリング講座

~~第6期 (8月開講)【満席】~~

プロを目指す方、プロとして活動中の方はもちろん、ペットを想う飼い主さま、
ヒーリング、アニマルコミュニケーションに興味がある方、
ペット関係のお仕事をしている方、動物が好き!な方なら、どなたでも受講できます。

これまでに他のヒーリングやアニマルコミュニケーションを学んだ方、医療従事者の方なども受講しています。

自分のペット、他のおうちの仔、家族以外の人、にも、

パワフルなヒーリング、ができ、

ペットの関係が、劇的に変わる、
アニマルコミュニケーション
が、学べます

アニマルヒーリング講座

わたしが、ペットに効果のあるやり方、パワフルなヒーリングにこだわるのには
理由があります。

なぜなら、一時の猶予も許さない場合があるからです。

そういう時にも使える、ほんとうに役に立つもの、でなければ、
ほんとうに使いたいときに、使えないからです。

この講座に参加した受講生からは、

「受けて良かった!」、「聞けて良かった」、
「良恵さんのを受けてよかった」

というご感想をいただいています。

考えていたよりも盛りだくさんで、濃い内容で、
しかも自分のために必要な内容だったことに、
びっくりです。


エネルギーを感じることができてよかったです。
自分は感じられないと思い込んでいたので、
これで自信を持てます。


1日目で実践できるようになるのも、
ホームページの感想のところで知っていましたが、
本当に実践できて、
とてもパワフルな講座だと思いました。


あっという間の一日で次回からも楽しみです。
さっそく実践したいと思います。

過去にヒーリングを学んだり、そういう場に行ったとき、
体感として感じられなかったりすると、

「自分は感じられないんだ」

と、思ってしまうのは、ごく自然なこと。

でも、そんなことはないのです。

感じられない、のではなく

スイッチの入れ方をちょっと変えるだけ。^^

 やることは、とってもシンプル。

1回目の講座が終わって、学んだヒーリングを実践した受講生からは、

こんな報告も、いただいています。

毎日、自分の家の猫にヒーリングしたところ、
口が臭くなくなったり、

友人宅の保護猫、6匹へのヒーリングでは、

7日目で少し口臭減ったかな?という印象から、

10日目で、100→10に口臭が減った、
と驚きの報告がありました。

エイズの仔は、
1ヶ月前から出ていたよだれが止まり、


体調が悪いと引きこもっていた仔は、
出てきてごはんを催促するようになりました。

てんかん発作の仔は、
毎日~2日に1度あった発作が、
3~4日発作が起きていない、


とのこと。

口の臭いがなくなったことに、自他ともに驚きました!

あなたのペットのために、動物たちのために学びたい、やりたい、

という想いは、これから先のあなたの人生を照らしてくれます。

今回も講座が始まってすぐに、こういうことだったのか!

という気づきがいくつもあり、それも動物のことだけでなく、

今まで感じていた自分の性格のことだったり、

また、問題とさえ感じていなかったことも気づけ、その対策も学べ、

本当に満足できる内容でした。

今まで困っていたことの問題解決になると思います。

何とすごい講座なのだろうと改めて感じました。
(毎回思うことなのですが)

今日のヒーリングの実践も楽しくパワフルなものでした。


さっそく生かしていこうと思います。


残念なことに、人間用で学んだヒーリング
を、そのままペットに行って、

オーラやチャクラを傷つけてしまったり、

その効果を十分に発揮できなかったり、

表面的な、効果のうすいヒーリングとなっている方も、

多く見受けられます。

数年前に、人にもペットにもヒーリングがしたくて、レ◯キを学びましたが、

ペットにヒーリングをしても、なぜか違和感が。

そんな時に、蝶々にヒーリングする良恵さんを見て、

「全然違う、学びたい」

と思い、講座が開催されるのを待ちわびてました(^.^)

教えて貰った事をその通りにやる、
ただそれだけで、猫ちゃん逹の表情が変わる

アニマルヒーラー養成講座
初めての受講後、家でヒーリングをやってみたら、
犬の行動にすぐに変化が!と結果に驚く受講生。

年末に人生初のインフルエンザを体験し、これまた治りが遅く、
久々に長く寝込みました。

でもお蔭様で、つい忘れていた
自分へのヒーリングをしてみたら、

あっさり翌日から快適に過ごせてしまい、
なんでもっと早くやらなかったんだ(^^;)と。

(中略)

◯◯は、去年よりずっと安定していると思えます。

咳はするのですが、止まるのも早いですし、口呼吸がほとんどなくなりました。
(もう2ヶ月以上 口呼吸していません)

アニマルヒーリング・ビフォーアフター
白血病ウィルスもちで、なおかつ器官がうまく育たず
毎日咳き込んで、口呼吸になることも多かった。
ヒーリングやアニマルコミュニケーションを開始してから
毛づやが良くなり、肉付きもよく、表情も穏やかに落ち着いた。

去年は、こういう冬の寒い時期は、ホメオパシーの薬を飲ませていても、

口呼吸で30分以上、ゼイゼイと苦しそうなことが週に数回あったのに。

今年は薬はまったく飲ませていませんし、
咳き込むことも減りました。


正直、◯◯は気管が細いし、砂ぼこりなどの目に見えるような不純物が

気管に入った時は、咳き込むのは仕方ないのだろうと、

諦めていた部分だったのですが、
それが、実はそうでもない??


というか、改善の余地があったんだなぁと、

不思議に思うような感覚もあります。

◯◯ちゃんも、我が家で保護した当初から腎臓が悪く、

多飲多尿だったり、慢性鼻炎の状態ではありますが、

1年前と同じ程度で症状の悪化は無く、

慢性鼻炎は時々、抗生物質の力を借りて症状を軽くすることはありますが、

薬なしで安定して、普通に鼻が詰まらずに
呼吸ができる期間が長くなっています。
アニマルヒーリング講座
骨と皮で死にそうなところを保護。当時は歩くことさえまともにできず。
ヒーリングやアニマルコミュニケーションを開始してから肉付きが良くなり、
ジャンプや走り回って元気に。表情も可愛くなり、顔つきもしっかりし、体も丸くなった。
見るからに「生気」が変わる。


毎日続けていたヒーリングも、今は、少し休む日も入れても、

みんなの体調が保てるようになってきました。

ひとつずつは、ちょっとずつの変化かもしれません。

でも、悪化するだけなんじゃないか?
絶対に治らないのではないか?
苦しそうなのを見ているだけしかできないの?
と思っていたものが、


ヒーリングという手段を持てたこと、
それによって、少しでも改善されてきたことは
うれしいことです。

そして、何より、安心感につながります。

もしあなたが、、

「最期まで、元気で長生きして欲しい」

「病気のペットに、望むことをしてあげたい」

「苦しませたくない」、

「病気のサインに、早く気づき、できることをしたい。」

「うちの仔以外にも、家族でない人、赤ちゃんや、子供にも、
効果的なヒーリングをしてあげたい」

「問題行動を解決して、幸せなペットを増やしたい」

「ペットと自分の経験を、活かしたい」、

「動物が好き!恩返ししたい!」

こんな想いを一つでも持っているのなら、

この養成講座で学ぶことで、

「ペットが元気に、幸せに過ごせるようにしてあげたい」

を、実現できます。

ペットとの関係性が変わるほどの
深いコミュニケーションができ、
毎日、パワフルなヒーリングをしてあげられます。

ペットも高齢になると、いろいろなケアが必要になってくるだけでなく、

親も年をとって、家のこと、介護のことで、やらなくてはならないこと、

決めなくてはならないことが、増えてきます。

そして、親がペットを飼っていれば、たとえ飼育状況が悪くても、

なかなか簡単には手を出せない、というジレンマにも陥りやすいです。

でも、そんな時、養成講座で学ぶアニマルコミュニケーションやヒーリングで

自分はもちろん、家族や周りの人、
ペットの心や体を軽くすることも、できるのです。^^

卒業生から、こんなお知らせもいただいています。
ヒーリングの出番も増えています。

(親が飼っている)犬も、親の行動をとても不安に思いながらも

なんとか親を助けようと、けなげに「親を守る」という意識が強い中で

引き離すことになったので、犬の不安も大きかったです。

犬を引き取った妹から

「犬もかわいそうなんだけど 私も眠れなくて頭痛がひどい」

という連絡が来て

そうだ!こんな時こそヒーリング!

犬に対して、遠隔でアニマルコミュニケーションとヒーリングをし、

そして妹のヒーリングもして・・・

翌朝、妹から
「昨日は犬が落ち着いて寝てくれて、
お陰様で私も久々に眠れたよぉ」


と連絡がきました。

夜泣きをせずに寝た・・・というのも
一日だけ、一回だけの、たまたまではなく
ヒーリングを始めてからは、
連日ちゃんと寝ているそうなので、

本当にそれはよかったです

問題に振り回されやすい状況のなかでも、自分を保つだけでなく、

あなたの周りのペットや、飼い主さまの力となれるのは、嬉しいですね。^^

この講座で学ぶことで、

あなたが経験したことを、活かしながら、

飼い主さまのそばで、安心できる家で、
穏やかに過ごせるよう、お手伝いができます。

心に傷を負ったペットの心を軽くするお手伝いができます。

そして、たとえ、命を救えなくても、痛みを和らげてあげたり、
奇跡と呼ばれることが起きたり、苦しまずに旅立てる、
ということが起こるです。


アニマルコミュニケーションも学べるアニマルヒーラー養成講座
とにかく盛りだくさんでしたが、

その都度、丁寧にご指導頂けたので、
私にも、続けることが出来ました。


私は、ヒーラーになりたい!というより、

我が家の闘病中の猫たちに、
ヒーリングしてあげたい気持ちが強くて
参加を決めました。

今のこの子には何が必要か?

どのやり方がストレスが少ないか?

私にとってやりやすい方法は?

今日は時間ないからこれだけやろう!

などと考えながら組み合わせて出来るので、

毎日ヒーリングしてあげたい◯◯にも続けられています。

◯◯と◯◯はヒーリングが大好きで、

始めると膝にのってゴロゴロいいます。

臓器ヒーリングをするようになってから、

部屋の隅で1日中寝ていることが多かった◯◯が
歩き回ったり、ご飯をねだりに来ることまであります。


皆、穏やかな表情をするようになりました。

これからも、我が家の猫たちが、

心も身体も健康で過ごせる手助けが出来たら、嬉しいです!

余談ですが…

多少の困難にぶち当たっても、
自分をしっかり保てるようになりました。

初心者だから、仕事にはしないから、という方でも、
全く心配はいりません。

この講座で、しっかりとした知識と、技術を身につけることで、

その気になったとき、お仕事にすることも、できるのです。

むしろ、そのくらいのスキル、知識がないと、
あなたのペットや大切な人に対しても
期待するような、 効果的なヒーリングや、
アニマルコミュニケーションをするのは難しいでしょう。

前回以降、プライベートでも苦境に立たされ、

余裕もありませんでしたが、改めて、

この講座で、前回教えていただいたことが、

今の自分に必要なことだった、と知りました。

さらに今回は、一見、

動物のヒーリングとは、関係ないように思えること、

(お金のこと)

が、実は、今の自分の軸をぶれさせ、
いつも本質にまで踏み込めていないことに、
気づきました。

前回の講座でも、それに気づいたつもりでしたが、

これから日々の生活の中で、意識して実践して、

根付かせていくことが、一番だと思いました。

「お金」は、「エネルギー」を理解するためにも、とても大切なことです。

お仕事にする、しないに関わらず、お金は生きていく上で関わりの深いものです。

この先の自身の拡大の仕方が変わるくらい、

重要なポイント、とても大切なことなのです。

講座が進むにつれて、毎日有料で、1匹から3匹、3匹から5匹と、

症状の重い子のヒーリングを、長期でやらせてもらえています。

これは今まで1年以上、ヒーリングをやってきてはじめてのことです。

今までヒーリングを曖昧にしか勧められなかったのが、
どんどん自分から提案できるようになったことが、
大きな変化です。


「---------------したい」と決意してから、激変したと思います。

自分自身がこのヒーリングを体感して、
とてもスッキリし、身体の疲れと、
頭のモヤモヤが取れて、本当に助かりました。

講座の中の実践で、人にヒーリングができ、同じ体感ができたりするのは、

とても良い学びになります。

長期の記憶に残るのは、「体験」と「感覚」です。

とくに、女性は、「感覚的」に、受け取ることが得意です。

「その場で学ぶ」「体感」するからこそ、「わかる」

ことがたくさんありますよ♪

 

ヒーリングとは

人やペットがヒーリングを必要とするとき、その多くは、時間がなかったり、
切羽詰まった状態、であることが多いです。

そのような時は特に、

負担のない方法でよくなる、病気の進行を遅らせる、
痛みや苦痛を和らげる

ということが、求められます。

ヒーリング

ヒーリングは、病気からの回復を早めたり、痛みが和らぐ、症状の緩和、改善、などその人、動物、が本来持っている、自然治癒力を高める、などが期待できます。

また、シニアになると、検査数値に現れない程度の炎症も、
あちこちで起きてきます。

そのような仔へも、少しでも早い段階で対策ができたり、サポートができますよ。

こちらは、喘息のワンちゃんの飼い主さまからいただいたお知らせです。

○○の調子が良い様でしたのでご報告させて下さい。

今日は、病院で診察を受けたのですが、

先生に「咳は落ち着いてませんか?」と質問されました。

当初、「これ以上良くはならないです。」
と言われたので、
そんな言葉を聞けるとは、思ってもいませんでした。

ペットにとって「飼い主のそばで、くつろぎながら受けられる」 ことは、

とても大きな安心となります。それができるのが、 ヒーリングのメリットです。

飼い主であるあなた自身が、愛する仔に、

パワフルなヒーリングをすることで、その効果は、さらに大きいものとなります。

アニマルヒーリング
身体に不必要なもの、異物などをデトックス。
体内の隅々まで異物の処理ができ、身体の巡りが良いように整えます

ヒーリングは、いろいろな方法、種類があります。

症状が重くなればなるほど、効果的なヒーリングの必要性が高くなるからこそ、

ペットの特性に沿った、知識と技術で行う

ヒーリングやアニマルコミュニケーションが、効果を発揮するのです

アニマルヒーリング講座

(猫の)食欲が落ちて、水分もとらず、吐き気もありましたが、

今日のお昼少し前から食欲が戻り、ほぼいつも通りになりました。

こんなに結果が早く出たのが、一番の驚きです。

ご指導のおかげです。ありがとうございます!

引き続きヒーリングをやって行きます。

闘病中には、ステロイドや抗がん剤、など、投薬しているペットもいます。

薬とヒーリングの関係性、ヒト、乳幼児、子供、保護犬、保護猫、野生動物、など、

それぞれの特性の違いを学ぶから、安全で、
パワフルなヒーリングができるのです。

その1の講習会から、教えていただいたヒーリングを、

日々練習で続けていたところ、最近は、 少し実感があるような??(笑)

ヒーリングのお蔭なのか、そこは、確信がもてるほどではないのですが、

◯◯は1年以上、呼吸が普通にできることはなかったのに、

普通の猫のように、呼吸することが、
少しずつ増えてきました。

1年以上、異常な呼吸が◯◯の日常だったので、 普通の猫のように、

お腹が動いて呼吸を静かにしている様子を見ると、なんだかうれしくなりましたし、

少しはヒーリングができていたのだろうか?と。。。

実家の帰省の際もヒーリングをすることで、いつもより落ち着いて過ごせて、

体調を崩すこともなく、往復して帰宅することも出来ました。

(実家に着いて慣れるまでに時間がかかり、隠れている時間が長いのですが、

今回は、すぐに遊び始め、かなりくつろいでいました)

また、異常を感知するのは、 
すごく早くなったと感じています。

ちょっとした違和感を 見逃さなくなったというか、

異常が発生する前に、離れた場所にいても、 「あれ?なんか変かも」

という感じがして、 その子をじっと見てみると、あ、やっぱりおかしい、

という行動が始まる・・・というような。

なので、対処が早くなって、 気づかないということが、
減った気がします。
いろんなことが変わってきて、ちょっと自分でも驚きつつ、日々過ごしています。

◯◯の呼吸、だいぶ穏やかになりました。

咳き込むことも、口呼吸も、まだ起きることは、起きますが、

回数は、減ってきたと思います。

ヒーリングをお休みすると、
ぶり返すところもあるので、


良くなってきた時に、どれだけ続けてヒーリングをやるか、

というのも、大事なんだろうな、と思いました。

見た目に大丈夫そうに見えても、◯◯の時、

やっぱり、まだ◯◯◯◯を感じるので、 ヒーリングを続けていけば、

健康な方向に、向かうのだろうなと思いました。

毎日、体調が良く見えても、ずっと続けてヒーリングをしています

 

アニマルコミュニケーション

ヒーリングの効果を高めるには、ペットとのコミュニケーション、飼い主さまとのコミュニケーションも、大切な要素です。

この講座で、オーラやチャクラの理解、ヒーリングのテクニックだけでなく、

アニマルコミュニケーションや、カウンセリングのテクニック、問題解決のための、
行動療法などを、学びます。

コミュニケーションの取り方も教えて頂いて、

だんだんと、◯◯の気持ちを知ることが
できるようになって来ました

これね、めっちゃ面白いです
本当に会話をしているみたい
いや、実際にしてるんだな(笑)

ふだんの生活のなかで、ペットに使うとよい言葉、病気からの回復に欠かせない言葉、問題行動の解決のための言葉を、50音にした、
「ペットを癒やし、回復を助ける言葉集・50音」も、お渡ししています。

アニマルヒーラー養成講座
講座が進むにつれて、あなたもアニマルコミュニケーションが、できるようになりますよ。
「アニマルヒーラー養成講座・その2」では、オーラに関する説明、
エネルギーワークが中心で、

オーラについてほとんどよく知らなかった私でも、
よしえさんの説明と、
実習で、

実際に感じられた事柄が、沢山ありました。


それが、とても楽しくて、嬉しくて!(笑)

そして、動物の写真で、オーラのヒーリングをしたときに、

その動物からメッセージを受け取った時は、
嬉しかったとともに、
その子の本当の気持ちに、切なくなりました。


なかなか体験させていただけないことを学ぶことができ、
充実した講座でした。

アニマルヒーラー養成講座

結構、効果が目に見えてわかるようになってきた
(ような・・・笑)気がします。

口呼吸になっているときにやると、
ヒーリングした後は、
口が閉じて、
鼻呼吸になっています。


(前は、口呼吸が30分以上続くこともありましたし、

音がぜーぜー ひどかったりしましたが、

口呼吸から戻るのも早いですし、
ゼーゼー音はしなくなりました


そして ヒーリングしている時の手に感じる感覚が、
それぞれ感覚が違って

「手ごたえ」みたいなものがあるような。

ヒーリングも、アニマルコミュニケーションも、
効果のでやすい手順、やり方、コツ
があります。

最初のうちは、できているのかわからなくても、続けていくと、
このように、目に見える形となって現れてきます。

心にトラウマや、想うことがある場合は、行動や表情が変わります。

アニマルヒーリングの変化
感情面でのヒーリングと過去生のヒーリングを中心に行う。
以前は、キッ!とキツイ顔つきをしていたのが、表情もゆったりし、行動も変わる。
性格が一変し、明るくほがらかになった。 体調も安定し、性格的な変化が大きい。

◯◯は、神経質で、いつもビクビクしていて、

自分のやりたいことも表に出さず、全部、我慢して、

とにかく目立たないように、隠れて逃げて・・・

というような子でした。

抱っこも大嫌いで、体を持ち上げると1秒ももたず、

なんとか必死で逃げ出そうとしていました。

体を持ち上げられたり、少しでも、

自由が奪われそうになったりすることを、極端に嫌いました。

他人が家に来たら逃げ出し、

絶対に見つからない場所に小さく隠れて、

絶対に出てこない、人がいなくなっても、数時間は警戒して出てこない、

という感じでした。

とにかく警戒心の固まりで、ちょっとした物音にも、

ものすごいビックリして逃げ回っていました。


そんな◯◯ですが、
今は、抱っこも数分できるようになり、
他の猫たちに対して、遠慮していたことも、
自分の主張をするようになりました。

物音にも、そこまでビクつくこともなく、結構、

おおらかになってきましたし、

人が来ても、隠れなくなりました。

最近は、甘え方も変わりましたし、ご飯ちょうだい!とか

おもちゃで遊んでほしいとか、要求をしてくるようになりました。

びくびくしていた◯◯が、
なんだか楽しそうに、ゆったりしているのを見ると、
うれしくなります(^^)

アニマルコミュニケーションや、ヒーリング力を、
一気に底上げできるのが、動物園での実践講座です。

動物園実習での一番の私の中での収穫は、

コミュニケーションを最後までやることの重要性に、

気付けたことだと思いました。

「ここまで」やって、コミュニケーションが
完結するんだなと。

今までは、途中でやめていたり、
中途半端になったりしていたことが多かったのだ、
と気付けたことは、大きなことでした。

想像していたのと、全く違っていました!

動物が、ちゃんと答えてくれるのにはビックリ!

本物の動物たちから、生命力や、森林浴のような、

癒やしを体感しました。

伝えることのテクニックも、勉強になりました。難しいですね。

やり方や手順が、たとえ似たようなものであっても、ちょっとした違いで、

ヒーリングの入り方が変わります。

アニマルコミュニケーションでの幅が変わります。

結果のでやすいやり方で、ヒーリングやアニマルコミュニケーションをする方が、楽しく続けられます♪

伝えてくることの「裏側」も見るコミュニケーションで、

アニマルコミュニケーション力だけでなく、
ヒーリング力も高まります。

動物園の動物と話すのは初めてですし、動物園に行くことも本当に久しぶりで 
ペットとしての動物と、
動物園にいる動物の意識の違いも感じて、

いろいろ考えさせられました。

それぞれ個性もあるし、違う気持ちが表面に現れるけれど、

根底にあるのは「◯◯◯◯」という意識で、
それはとても強く絶対的な物・・・


ペットとの意識の差を、感じました。

先日話した中では、象は思考が一番複雑で、
深いなと思いました。

言葉でうまく表現できませんが、意識や感情のひだが多いというか、
思考が深いというか そういう感じがありました。

そして、相手の気持ちを理解するためには

---しないと、
正しい解釈に結び付かないなぁと思いました。

 

ヒーラー、アニマルコミュニケーターとして

アニマルコミュニケーションやアニマルヒーリングは、少し前に比べると、
だいぶ知られてきました。

今や、アニマルコミュニケーションや、アニマルヒーリングに求められることは、
多岐にわたっています。

通訳や翻訳だけでは、それぞれの悩みの解決には、
至らないことも、多いです。

だからこそ、飼い主さまが求めていること、ペットが求めていること、

何が本当の解決に近いのか、「本質」を見極めることが、
とても大切です。

この講座は、人や動物への、パワフルなヒーリングを学びながら、
深いレベルでのアニマルコミュニケーション、動物とのコミュニケーション、

そして、ほかの飼い主さまとも、円滑なコミュニケーションができるよう、
構成しています。

獣医法や、薬事法などでは、使ってはいけない表現などがあります。

パワフルなヒーリングや、本質をついているからこそ、
その方、ペットの状況や状態に合わせた伝え方、アドバイスの仕方なども
きちんと知っておく必要が、あるのです。
(私は、化粧品やサプリメントを扱う会社で働いていたことがあります。)

講座が進むにつれて、

動物や人に、パワフルなヒーリングができ、

ペットの奥深い気持ちや、メッセージを受け取って、

コミュニケーションができる。

カウンセラー、ヒーラーとしても、

飼い主さまと、きちんとコミュニケーションができる

ということが、起きますよ。

卒業後、こんなご報告もいただいています。

ある保護猫さんと、ご縁がありました。

その仔は、先天的な病気をもち、食欲は安定せず、アレルギーがでて、

夜鳴きのように、激しく鳴くこともある仔でした。

そこで、養成講座で学んだアニマルコミュニケーションと、

アニマルヒーリングを、ていねいに、その仔に行ったら


なんと、夜鳴きも落ち着いて、食欲も安定してきたのです。

病気があったり、心に深いトラウマあったり、問題がある仔ほど、

アニマルヒーリング、アニマルコミュニケーションが、役立ちます。

むしろ、必要としているのだと思います。

先日、義姉が飼っている犬が肺炎になって、遠隔ヒーリングをやってみました。

犬のヒーリングをしてみて気づいたのは、

----と、---などが、 さらなる犬の体調不良につながったこともあったようでした。

なので、気づいたことを伝え、改善できるところはしてもらい

その上で、飼い主さんの体調不良のヒーリングと、引き続き

犬のヒーリングをやりました。

早急に、肺炎とヘルニアの手術が必要、と言われていたのが、

なんとか落ち着いてきたので良かったです。

現在は、少し容態が安定したので、

手術の緊急性はなくなった、

ということで もう少し様子見をすることになりました。
その3の講義で、臓器のパワフルヒーリングも面白かったですが
◯◯◯の話も、興味深く、

虹の橋の◯◯と繋がったことも 面白い体験でした。

(中略)

今までは「ヒーリング」が選択肢として、
思い浮かぶことはなかったけれど、
今は、選択肢としてある・・・


「特殊」から「普通」への意識の書き換え・・・

ヒーリングを日常化させることの大切さ。

単にヒーリングはこうやります。だけではない
「意識の持って行き方」などの話があってこそ、
結果、ヒーリングの理解と実践につながるなと。

余命宣告や命の限りを告げられていたとしても、

たとえ、命を救えなくても、痛みを和らげてあげたり、

奇跡と呼ばれることが起きたり、苦しまずに旅立たせて
あげられる、

ということも、起こるのです。

こちらは卒業生の体験です
亡くなる10日ほど前、体調を崩すまでは、
本当に不思議なくらい、穏やかな日々でした。

自分のヒーリングに自信があるわけではないですが、

それでも発作と痙攣がおさまって、
徐々に弱って亡くなったのは、
あのボロボロの骨やたくさんの腫瘍を見た時に、

ヒーリングの効果はあったのではないかな、と思えました。

発作に関するヒーリングについては、
テキストが役に立ちました。


通常のヒーリングでは、あまり効き目がない、なんか違う、
必要なところに届いていない、というような感覚があって、

再度、テキストに目を通し、----のヒーリングをした後から、
発作が止まりました。

本当にそれが発作のおさまった要因かは不明ですが、
-----のヒーリングを集中して行うことで、

最期の5日間、発作がおきなくて済んだと、
個人的には思っています。

見送る時にも、ヒーリングがあって良かったと、
思ったことをお伝えしたいと思いました(^^)

あなたも、おうちのペットを癒せるだけでなく、動物を愛する人として、

これまでのあなたのペットとの経験が、

他の飼い主さま、ペット、動物たちの助けとなりますよ。

 

講座についてのご質問

Q: このヒーリング方法は、レイキですか?

→レイキではありません。オーラヒーリング、ハンズオンヒーリング(手かざし療法)、チャクラヒーリングを元にしています。

私が11年間毎日、さまざまなペット(その多くは重い症状の仔、余命宣告を受けた仔)をヒーリングしてきたなかで、効果のあったもの、そうでなかったもの、また、飼い主さまが自分でやってみて効果のあったもの、そうでないもの、ペット達が教えてくれたこと、原因療法の視点から、進化させてきたものです。

Q: アチューメント、伝授、といったものは必要ですか?

→アチューメントや○○伝授、といったものはありません。誰でも、学んだその日から、ヒーリングをすることができます。 特別な資格も必要ありません。^^

Q: 宿題は出ますか?

→出ません(笑)。が、

上達が早くなる、(ヒーリングやリーディング以外の) ための課題は、あります。
※やる、やらない、は本人の自由です。^^

Q: 写真で遠隔でのヒーリング方法も、講座で教えていただけますか?

→はい。写真での遠隔ヒーリング方法も、お伝えします。^^

Q: ペットと一緒に受けられますか?同伴できますか?

→新型コロナの影響も考慮し、ペット同伴では行っておりません。(写真やぬいぐるみをご持参ください。)

Q: このヒーリングは、動物だけでなく、自分や家族、子供にもできますか?

→はい。大丈夫です。^^ 自分のヒーリングはもちろん、小さなお子さんや、自分のおうちの仔ではないペット、ヒトなど、プロとして、ご家族以外のクライアントさまにも、安全に行えます。

Q: アニマルコミュニケーションも、ヒーリングもやったことがありません。
難しそうで、ついていけるのか心配です。

→ヒーリングやアニマルコミュニケーションが初めての方でも、大丈夫です。
これまでの受講生も、初心者です。どうぞ、ご安心ください。^^

受講生のペースを見ながら、進めていきますので、 わからないところは、
ご遠慮なく質問してくださいね。

第1回目の講座では、とても漠然としていたチャクラの存在が、
最終日のリーディングで、
その形や雰囲気を、捉えることができたので、
自分でも驚いています。


Q:講座と講座の期間があいていますが、わからないことや、質問がでたら、
どうしたらよいですか?

→最終講座までの約半年間は、随時メールにてフォローします。質問の内容によって、他の受講生たちにも共有します。(リクエストがあれば、FaceBookでのグループを開設し、質問や回答を共有します。)

Q: 今はペットを飼っていませんが、受けられますか?

→現在ペットを飼っていなくても、受講できます。

Q:プロを目指すわけではありませんが、参加しても大丈夫でしょうか?

→大丈夫です。

この講座では、おうち仔はもちろん、自分のおうちの仔でない仔、
に対するヒーリングや、アニマルコミュニケーション、
根本の原因から、解決へ向けて、トータルでの癒やしについて学びます。

おうちの仔に対する理解がさらに深まり、パワフルなヒーリングができます。
またお友達やペット仲間へのヒーリングや、アドバイスもしやすくなります。

アニマルコミュニケーターを目指している方、アニマルコミュニケーションを
深めたい方(プロ・アマは問いません)、パワフルなヒーリングをしたい、
学びたい、ペット関係のお仕事をしている、という方が対象です。

Q:プロを目指しています。プロとしての活動ができますか?

→プロとして活動ができるよう、ヒーリングやリーディングの技術だけでなく、
プロとしてのあり方や、飼い主さまと、どんな関係を作るかなども、
講座の中でお伝えします。

Q:他の方のヒーリング講座やアニマルコミュニケーションの講座を受けたことがあります。参加しても大丈夫でしょうか?それらは無駄になってしまいますか?

→他の方の講座を受講していても、学んだことが無駄になることはありません。この講座で学ぶことで、より理解が深まったり、選択肢が増えることでしょう。(他の講座を受講中の方は、念のため、主催者の方に他の講座を受けてもよいか確認をされることをおすすめします。)

Q:その1だけ、や、その3だけ、のように部分的に受講できますか?

→この講座は、その1から順番に、最終講座まで受けていただくことで、
パワフルなヒーリングや、コミュニケーション力がつくようにプログラムしています。

部分的な受講は、目的とする技術や知識を得るには不十分となり、
望む効果、結果が得られにくいため、お受けしておりません。

Q:アニマルコミュニケーションやヒーリングをするのに、お肉を食べてはいけない、というようなことはありますか?

→食べてはいけないもの、や制限はありません。働きかけもありません。
お好きなものを食べてくださいね。^^

Q:以前、アニマルヒーリング講座 「ペットの回復力を高める!飼い主さんによるアニマルヒーリングの秘訣!」、「アニマルヒーリング・レベルアップ講座」を受講しています。再受講等ができますか。

→ 現在は、養成講座のみの開催となっています。上記、アニマルヒーリング講座を受講の方は、受けられた年によって、講座料金のお値引きができる場合がありますので、お問い合わせくださいませ。

こんな方向け

チェック(透過) アニマルコミュニケーター、アニマルヒーラーになりたい、
  勉強中、活動中の方
チェック(透過) ペットに元気で長生きしてほしい飼い主さま
チェック(透過) ペットや動物を幸せにしたい、理解したい
チェック(透過) ペット関係の仕事をしており、もっと深く動物のことを理解し、
  仕事に役立てたい。
チェック(透過) パワフルな、効果のあるヒーリングをしたい
チェック(透過) ヒーリングやアニマルコミュニケーションを学んだけれど、
  今ひとつ実感できない。わからない。
チェック(透過) 病気に対して、できることの選択肢を増やしたい
チェック(透過) 自分ができることの選択肢を広げたい
チェック(透過) 獣医さんに見放されても、やれることをしたい
チェック(透過) 痛みや辛さを、少しでも減らしてあげたい
チェック(透過) ペットとの時間、絆を、より濃いものにしたい
チェック(透過) 動物が好き!恩返ししたい!
チェック(透過) これまでの経験を活かし、他の飼い主さまやペットたちの助けとなりたい。

講座内容・募集要項

<チャネルを開く・ヒーリング、アニマルヒーリングの基本

  1. チャネルを開き、能力を開花させる方法

  2. 結果のでやすいヒーリングと、そうでないヒーリング
    ・ヒーリング力が各段に落ちるケース

  3. アニマルコミュニケーション、ヒーリング、エネルギー、オーラを学ぶ
    ・ヒト、乳幼児、子供、ペット、保護犬、保護猫、野生動物、の違い
    ・人、ペットのタイプ別エネルギーの使い方。
    ・オーラを読み解く
    ・多頭飼い、複数へのヒーリング
    ・遠隔ヒーリング
    ・ヒーリングの効果が実感できないときのチェックポイント
    ・コミュニケーションを使ったヒーリング
    ・見てわかる病気のサイン
    ・お金と人間関係

    ※遠隔ヒーリング、オーラヒーリングは、直接身体に触れることなく行うヒーリングです。

その2 -----
心の解決方法と、ヒーリングのレベルアップ

<問題行動の解決と癒やしヒーリングテクニックのレベルアップ>
*ペットの介護時(強制給餌や点滴、口内ケアなどの際)にも、助けになります。

  1. チャネルを開き、土台を作る

  2. エネルギーの使い方とヒーリングテクニックを学ぶ
    ・エネルギーの構造、オーラとチャクラ(ヒト・野生動物・ペット)
    ・オーラから心を読み解く(ヒト/動物)
    ・心をヒーリングする (ヒト/動物)
    ・エネルギーを感じ、使う方法
    ・ハンズオンヒーリングで全身を整え活性化 (ヒト・動物)
    ・部屋や空間のエネルギーを整える

    ※たくさんのヒーリングの種類があるなかで、実際にクライアントさまの身体の上に手をおいてヒーリングする手法を「ハンズ・オン・ヒーリング」と言います。

  3. ペットの問題行動と、ヒーリング
    ・問題行動の仕組み
    ・よくある問題行動(優位性・防御性攻撃行動、転位、等)を知る
    ・行動療法による解決方法
    ・ヒーリングを使って問題行動を解決する方法
    ・ペットのストレスを知る
    ・飼い主とのコミュニケーションでのNG行動。これをすると結果がでにくい。

実践講座 -----
動物園で、さまざまな動物とのコミュニケーションで、スキルを高める

--主な内容--

・動物園の現状と役割と動物たち
・動物たちの心を開きやすくする方法
・転生の仕組み
・アニマルコミュニケーション、ヒーリングの実践ワーク

その3 -----
重い症状の時に使う、チャクラと臓器のヒーリング&ペットの死

<チャクラと臓器のヒーリング、ペットの死>

  1. チャネルを開き、土台を作る

  2. エネルギーの要、チャクラを学ぶ
    ・ヒト、動物のチャクラの構造と役割、意味
    ・チャクラをリーディングする(ヒト・動物)
    ・チャクラをヒーリングする(ヒト・動物)
    ・ハンズオンヒーリングをよりパワフルにする方法

  3. 臓器へのヒーリング
    ・ステロイドや抗がん剤等の薬物とヒーリングの関わり
    ・病気に対する効果的なヒーリングのやり方
    ・臓器をリーディング、内臓透視(ヒト・動物)
    ・臓器をヒーリングする(ヒト・動物)

  4. 余命宣告、ペットの死
    ・余命宣告を受けたペット、飼い主への対応の仕方
    ・QOLを高めるアニマルコミュニケーション、ヒーリング
    ・ペットロスになった飼い主へのヒーリング
    ・虹の橋ヒーリング


※講座内容は変更になる場合があります。

[開催日程]  第6期 【満席】

全7回の講座を、約半年間かけて行います。

※新型コロナの状況や、都の対応等によって、
日程の変更、調整をする場合があります。

その1
1日目 8月29日(日)10:30~17:30
2日目 9月19日(日)10:30~17:00

 (延長する可能性があります。17:30までご予定ください)

その2 
1日目 10月17日(日)10:30~17:30
2日目 11月14日(日) 10:30~17:00
(延長する可能性があります。17:30までご予定ください)

動物園・実践講座
11月23日(火・祝) 10:30~17:00頃
(天候による予備日:11月27日(土)、28日(土)いづれか)
上野動物園、井の頭動物園、多摩動物園等。
天候、受講生の居住地等で検討します。 

その3 
1日目 1月16日(日)10:30~17:30
2日目 2月6日(日)10:30~17:00
(延長する可能性があります。17:30までご予定ください)

[場所]新宿駅周辺の会場

[募集人数]3名 【満席】

[受講料] 330000円  *事前振込み(一括)

<新型コロナ対策として>
3密を避け、広めの会場にて行います。
人や動物にも優しく、殺菌、除菌効果、デオドラント効果のあるといわれる
除菌スプレー(100%天然植物エキス)を使用し、こまめな換気、及び、
抗ウィルスの特許を持っている精油などを使って、会場の対策します。
また、受講中は、基本的にマスクの着用、またはフェイスシールド等で
飛沫を飛ばさないよう、お願いいたします。
(お席の間隔は、広くとりますのでご安心ください。)
皆様が安心して受講できるよう、ご協力をお願いいたします。

【キャンセルポリシー】
お客様都合のキャンセルにつきましては、ご返金を承っておりません。
予めご了承くださいませ。

 ※お問合わせフォームはこちら (メールでのお問い合わせ はコチラ

  

☆講座の開催リクエストはこちらから☆

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